一般社団法人 遺品整理士認定協会公認  遺品整理・生前整理は地元京都のメモリアルサポートへお任せください

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メモリアルサポートのまごてサービス

真心×孫の手 まごてサービス始めました!遺品整理のご依頼がない方もご相談OK!
終活にまつわるお困りごとやご不安ごとはございませんか?メモリアルサポートでは長年にわたって「遺品整理」を行ってきた中での、数多くのお客様から受けたご相談を活かし、もっと多くの皆様のお悩みも解決できるようこのサービスを立ち上げました。

当社の相続診断士が、お困りごとのご相談に直接(オンラインも可能)お伺いいたします!

終活のお手伝い、いたします

「終活」よく聞きますが、なかなかスムーズには行かないもの・・・だって、相続のケースはお1人おひとり異なっており、一般の方にはなかなか解決できないようなややこしいケースも多く存在します。

  • ■ 自分の持ち分だけの相続ってどうやるの?
  • ■ 異母兄弟の場合のパターン
  • ■ 孤独死の方の相続ってどうなります?
  • ■ 兄弟が多く連絡がとれない人がいる
  • ■ 入院中で手続きがスムーズに行かない
  • ■ 相続の対象物件から遠方で・・・
  • ■ 借金の相続もあるのでややこしい
  • ■ 相続を放棄したい

上記のようなケースの方も経験があります、ご安心ください。お客様の状況に寄り添わせていただきます。

エンディングノート作成の手助けをいたします

エンディングノート エンディングノートは、終活ノートとも呼ばれ自分の人生を振り返り、自分の伝えたい事をご家族に残すノートです。 「財産」や「希望の葬儀」の他、「介護」「治療」「お墓」についてのご希望、「思い出」「大切な人へのメッセージ」なども記します。
エンディングノートは、自分が死ぬときに家族が困らないように、という役割はもちろんですが
はじめて自分のこれまでの人生を細かく振り返ることで、残された人生を大切に生きるきっかけになったというお声もありました。
エンディングノートは、決してご遺族のためだけでなく、ご自身のために作成する大切なノートと言えるでしょう。
メモリアルサポートでは、遺品整理士認定協会公式の「遺品整理士が心をこめて作った簡単エンディングノート」を使用しています。

国内ではじめてデジタル遺品に関する項目を取り入れたエンディングノート

夫婦 「遺品整理士が心をこめて作ったエンディングノート」は、実際の遺品整理の現場に携わってきた中で、ご遺族が知りたい情報、 どこかに書いてあれば良かった、明記してあればもめなかった、という情報を精査を重ね遺品整理士認定協会によって作成されたエンディングノートです。

書店や文房具店などでも様々なエンディングノートが販売されています。中には辞書のように分厚い豪華なエンディングノートもありますが、 当社は、エンディングノートは、過不足ない情報を、丁寧に記入できるものが一番いいのではないかと思っています。
遺品整理の現場では、ご遺族は悲しみにくれる暇もなく、素早く整理を進めていかなければ ならないこともございます。そのため、だれが見ても「見やすい」「情報が分かりやすい」エンディングノートが力を発揮します。
  遺品整理士認定協会では以下のように記されています。

弊協会では、ご高齢の方の「孤立死」の防止に対し、何ができるか悩みました。
孤立死にならない生き方、自分の人生を自分らしく生きるためには、「生きること」、 「老いること」を見つめることが大切であるという想いにいきつきました。 まずは、 自分の人生の「エンディングノート」を書くこと、そこから始めたいと思います。
増加傾向にある「孤立死」の防止のために、「エンディングノート」で、小さな繋がりを持って頂き、日々の生活ができるようになることで、 「孤立死」にならない社会作りを弊協会は目指して参ります。
日常生活の中でご活用頂くことで、もしもの時に役立つように、自分の大切な情報を1冊に、簡単に集約しておくことができます。
“情報の取り扱いについても書き込める”という意味では、弊協会のエンディングノートが、日本初のものとなります

エンディングノートサンプル このエンディングノートは、国内ではじめてデジタル遺品に関する項目を取り入れたエンディングノートです。
デジタル遺品についてはこちら また「認知症になったときには」「自分の所属する会について」などの項目もあり、いざというときに家族に知っておいてもらうとスムーズなことが 遺品整理士の目線で、過不足なく網羅されています。
年をとると、認知症でなくても「あの会の会長の連絡先は…」や「このネット会員のパスワードは」などが思い出せないことがあります。自分の備忘録としても エンディングノートは役に立ちます。
そして、セキュリティの為にパスワードを変更したり、自分の心境が変わったりなどしたら、エンディングノートを新しく書き換え、常に最新のものをお持ちください。

「遺品整理士が心をこめて作った簡単エンディングノート」はたった24ページ。
この24ページを、丁寧に推敲し、あなたの人生を凝縮したノートを完成させてください。